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2007年9月22日 (土)

学校の先生なんて先生じゃない!

学校の教師を先生と呼ぶが、あんなものは先生ではない。先生とは尊敬の念を込めて使う言葉だと思う。どう考えてもアホな人間を先生と呼べない。もし娘が学校へ行った場合の担任たちは覚悟が必要である。家庭訪問や授業参観は要注意である。私は娘にいらんことを教えるつもりはないが、娘の成長を見ることは大切だと思っている。だから授業参観へは行くぞ。くだらんことを教えたら問いただすぞ。校長も勉強しておけよ。しょうもないことしたら許さんぞ。

仮にも義務としている以上は、教師にもそれ相応の実力が要求される。国家資格である以上は無能力教師なんてものが存在すること自体がおかしい。能力のないものになんで資格が出るの?義務をかせといて、行ったら教師が無能力で時間の無駄でしたって・・・そりゃアカンやろ?子供の大事な時期をなんやと思ってんの?

私は子供たちに学校へ行く以上に大切なことを教えることができると思っている。聞きにくりゃ教えてやる。学校の先生なんてアホや。本当に必要なことなんて何にも知らん。それでも先生と呼ばれる存在。くだらんすぎる。それを義務で9年間も・・・。わざわざ塾まで行かして高い金払って私立行かせて・・・。そんで最後はニート・・・悲しすぎるやろぉ。

毎年家庭訪問で教師に聞きたいことがある。子供が学校でどう過ごしているなんてことはどうでもいい。その教師の実力を測れば分かることだ。「あなたにとって教育とは何ですか?」これだけはどうしても聞く。なんと答えるかで、即答できるかで実力が分かる。これで十分だ。返答次第ではその教師の教師生命は途絶えるだろう。中途半端な気持ちで教師になるなよ。私のような人間はきっと他にもいっぱいいるぞ。私のように、国を学校を教師を心底憎んでいるような人間は山ほどいるぞ。

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